きれいがウレシイ アラカルト

(株)日本ビデオサービスと、(株)日本ビデオサービスディスクズの公式ブログサイトです。
日々の業務からあふれ出た、アラカルト、コース料理=定食、でない、まかない料理みたいな、
そんな調理場のノウハウ・・なんか・・覗き見していただければと思います。

あしかがフラワーパークと、太陽の周りの虹
大藤
5月13日日曜日、この日も雲一つなく気持ちのいい朝。3度目のフラワーパークへ。
帰り、午後2時前、駐車場で、太陽の周りの虹を発見。初めて見た(?)ので撮影。
ひがさ
これは、日暈(ひがさ・にちうん)という自然現象らしい。→ウィキペディア
そのあと、車で1時間ほどの、栃木市の湯楽の里(ゆらのさと)の自然温泉で愉楽。
湯楽の里
ホームページの写真

フラワーパーク 1回目 2回目 
| ひとりひとり | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0)
石神井公園
石神井公園
5月12日土曜日、いかにも5月のさわやかな朝、高田馬場から西の方へ、例えば阿佐ヶ谷の演劇関係のある通りとか行こうかと思ってドライブ。新目白通り、山手通りから、中野の方へ向かったら、いつの間にか早稲田通りに出ていたので、地図を見るとかなり西の方まで続いていて、適当に進もうかと思って、途中、上井草、下井草、50年ほど前うろついた地名が懐かしく、また地図を見ると石神井公園があって、ま、ここでひと休みしようかと停車。
この日は、練馬区のこども祭りとかで、家族連れでいっぱい。細長い池があって周りを巡るうち、意外と大きい。西の方の池、三宝寺池辺りは中年の男女が散策や、野鳥、花の撮影、あるいは、グループで自然観察とか。茶店のような休憩所があって、ひと休み。
もともと自然の湧水地であったらしいが、いまは地下水を汲んでいるらしい。
武蔵野の面影を残しているふうに見えて、くつろいだ。
| ひとりひとり | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0)
窮屈な深夜バス
ひと言言い訳をさせていただきたい。
これも酒にまつわる失敗ではあるのだけれど、最終新幹線に間に合わなくて、JRバスもなくて、東京駅あたりで京都行きバスありますか、とさ迷い歩いていた時、ありますよ、というので、渡りに船(バス)、とまさに言い習わし通りの展開。これが割安運賃。4列席。隣の肥った男が繰り返しこちらへ首を預けて、声を出したり押したり叩いたり怒ったり、なにをしても、くっついて来る。意図的に触れてこようとしているのかと思えるほど、しつこい。気持ち悪くなって、運転手に席を変えてほしいと頼んだが、空きがないの一点ばり、で、途中の休憩所で、ここで降りるからと言って、車のナンバープレートの写真を撮っていたら、それを運転手が見ていたようで、ま、なんとかしますから、と、自分の席を譲ってくれた。二人運転手ではあったが、どこかにいささかのやましいバス会社であったのかもしれない。
つまり・・一人で格安深夜バス、不都合もあり、ということでしょうか。
| ひとりひとり | 22:34 | comments(0) | trackbacks(0)
事件? 耄碌寓
耄碌寓
ほぼ1か月ほど前から、マンションの表札を上記のように変えた。
その前は、下記。犬の写真はすでにこの時は死亡して住んではいなかったのをあえて思い出にというよりも、諧謔あるいは韜晦的に入れた。
クッキーさん
で、新しく変えてから、マンションの住人に会う人ごとに、
 名前変えたの?
 何なのあれ?
 もう住んでないの?
など、ほぼ必ずいぶかしげに疑わしげに聞かれる。10人を下らない。
これは韜晦自嘲かもしれない。

会社の登記を自宅から事業所に変更し、東京の会社の社長を交代したこともあって、己の身軽さの世間的な表し方の一つであったつもりなのが、なんだか狂おしげな変態ともいえるような印象を与えてしまった。

そこで、事件。
10日ほど前、マンション玄関の郵便ポストにカギを刺したまま東京出張し、2日ほどして管理人さんから電話があって、鍵預かってますよ、とのこと。この時までまるで気づかなかった。
さらに事件。
きのう5月6日、連休明けで夕方、京都から東京へ戻ろうとして新幹線がグリーン車含めて最終まで満席、JRバスは窮屈な席しかなく、近鉄バスは、売り場がわからず、けっきょくタクシーで自宅へ逆戻り。自宅に入ろうとして鍵がない。行きと戻りのタクシー会社に尋ねても見つからない。で、西院のリノホテル10300円。
翌朝マンション管理人さんに聞いて、鍵の取り換えの手配。自宅付近でうろうろしていたら知り合いの住人の人が、お隣の人が、インタホン何度か鳴らしてあと自転車で出て行きましたよ、と聞いて、もしやと思って、頃合いを見て昼頃尋ねてみると、ああこれ、と鍵束。

耄碌寓=もうろくぐう=ぼけ老人のわび住まい。

このままの表示でいいか、もう少し親切にすべきか、当たり前にすべきか、酒に浮かれて妄想中。

言わずもがなの一言。若い人たちは尖鋭に頑張ってます!

| ひとりひとり | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0)
京都の花見 平野神社
2012平野神社
今年も、平野神社の花見。今年は、春雨。目の前にしだれ桜。まるで舞台の造花に見えるほど、あつらえたような背景でした。

このあと、はじめての店、祇園、アイアンドアイ。カウンターだけの12・3席ほど。
テーブルマジックと、ライブ。
祇園
この日のボーカルは、宮藤晃妃(みやふじあき)さん。
| 社内のエピソード | 18:28 | comments(1) | trackbacks(0)
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